
脳を開けても心はなかった:正統派科学者が意識研究に走るわけNo o aketemo kokoro wa nakatta : seitoha kagakusha ga ishiki kenkyu ni hashiru wake
価格(Price ¥) :
2,400円
ISBN
9784806716600
Series
シリーズ
Publisher
出版社
Tsukiji Shokan
築地書館
築地書館
Pub. place
出版地
Tokyo
東京
東京
Pub. date
出版日
2024.02
Status
状態
Ref No.
JPTB2403-0213
NDC
4: Natural Science.Medicine 自然科学,医学
分子生物学、脳科学、量子論、複雑系、哲学、さらに最先端のAIまで、
意識研究の過去から近未来までを展望。
「意識」に代表される生命現象のすべては、物質レベルで説明できるのか。
意識研究に挑んできた世界の天才・秀才科学者たちの心の内を、 日本を代表する科学ジャーナリストがインタビューや資料から読み解く。
ノーベル賞科学者に代表される正統派科学者が、脳と心の問題にハマるのははぜか。
その理由から浮き彫りになる現代最先端科学の光と影。
19 cm. ; 280 p.
「意識」に代表される生命現象のすべては、物質レベルで説明できるのか。
意識研究に挑んできた世界の天才・秀才科学者たちの心の内を、 日本を代表する科学ジャーナリストがインタビューや資料から読み解く。
ノーベル賞科学者に代表される正統派科学者が、脳と心の問題にハマるのははぜか。
その理由から浮き彫りになる現代最先端科学の光と影。
19 cm. ; 280 p.