
武田勝頼Takeda, Katsuyori
価格(Price ¥) :
7,000円
ISBN
9784864035705
Series
シリーズ
Chusei Kanto bushi no kenkyu ; 39
中世関東武士の研究 ; 39
中世関東武士の研究 ; 39
Publisher
出版社
Ebisu Kosho Shuppan
戎光祥出版
戎光祥出版
Pub. place
出版地
Tokyo
東京
東京
Pub. date
出版日
2025.03
Status
状態
Ref No.
JPTB2502-0267
NDC
2: History. Geography 歴史,地理
戦国大名甲斐武田家最後の当主で、偉大なる父・信玄の跡を継いだ武田勝頼。
武田家の四男として生涯をまっとうするはずだった勝頼は、戦国大名としてどのような活動をしてきたのだろうか?
本書では、勝頼の軍事・外交・合戦・城郭など、20本の論考と、編者によるこれまでの勝頼研究を統括する迫真の総論を収録。近年、徐々に変化・見直しが進められる勝頼研究の到達点を示す。
396 p. ; 21 cm.
武田家の四男として生涯をまっとうするはずだった勝頼は、戦国大名としてどのような活動をしてきたのだろうか?
本書では、勝頼の軍事・外交・合戦・城郭など、20本の論考と、編者によるこれまでの勝頼研究を統括する迫真の総論を収録。近年、徐々に変化・見直しが進められる勝頼研究の到達点を示す。
396 p. ; 21 cm.