日本の図書館建築:プロジェクトから日常へ(増補改訂版)(2019年刊行の増補改訂版)Nihon no toshokan kenchiku : purojekuto kara nichijo e (zoho kaiteiban)
価格(Price ¥) :
4,200円
ISBN
9784585300243
Series
シリーズ
Raiburari bukkusu
ライブラリーぶっくす
ライブラリーぶっくす
Publisher
出版社
Benseisha
勉誠社
勉誠社
Pub. place
出版地
Tokyo
東京
東京
Pub. date
出版日
2026.07
Status
状態
Ref No.
JPTB2608-0106
NDC
0: General Works 総記
日本の公共図書館は、いわゆる「箱モノ」から、コミュニケーションなどを重視した「有機的なモノ」へと変化を遂げ、日常に溶け込むものとなっている。このような変化はいつごろから見られるようになってきたのだろうか?
1950年代から、コロナ禍を経た2020年代の現在まで、全国各地にある特色ある公共図書館を紹介し、図書館建築の歴史的な流れを追う。
2021年に刊行し、好評を得た『日本の図書館建築』に、新たに18館の図書館を追加収録した、待望の増補改訂版!
448 p. ; 21 cm.
1950年代から、コロナ禍を経た2020年代の現在まで、全国各地にある特色ある公共図書館を紹介し、図書館建築の歴史的な流れを追う。
2021年に刊行し、好評を得た『日本の図書館建築』に、新たに18館の図書館を追加収録した、待望の増補改訂版!
448 p. ; 21 cm.