国際経済法秩序における「アジア太平洋」の意義を問う/AIと国際経済法Kokusai keizaiho chitsujo ni okeru "Ajia Taiheiyo" no igi o tou / AI to kokusai keizaiho
価格(Price ¥) :
3,900円
ISBN
9784589044495
Series
シリーズ
Nihon Kokusai Keizaiho Gakkai nenpo ; 34
日本国際経済法学会年報 ; 34
日本国際経済法学会年報 ; 34
Publisher
出版社
Horitsu Bunkasha
法律文化社
法律文化社
Pub. place
出版地
Kyoto
京都
京都
Pub. date
出版日
2025.11
Status
状態
Ref No.
JPTL2601-0008
NDC
3: Social Science 社会科学
●共通論題
国際経済法秩序における「アジア太平洋」の意義を問う [篠田 邦彦/椋 寛/石川 義道]
AIと国際経済法―課題と展望 [奥邨 弘司/寺田 麻佑/飯野 文/和久井 理子]
●自由論題
食料安全保障と国際経済法―国際連帯の視点を踏まえて [松隈 潤]
標準必須特許(SEP)を巡る国際訴訟と国際裁判管轄―国際私法の視点から [長田 真里]
ICSID条約における締約国の「機関」とは「統治権能の一部」の行使を授権された団体であるか?―ICSID条約における「国民」概念の解釈のために [望月 洋佑]
●2024年度分貿易・投資紛争事例の概況
220 p. ; 21 cm.
国際経済法秩序における「アジア太平洋」の意義を問う [篠田 邦彦/椋 寛/石川 義道]
AIと国際経済法―課題と展望 [奥邨 弘司/寺田 麻佑/飯野 文/和久井 理子]
●自由論題
食料安全保障と国際経済法―国際連帯の視点を踏まえて [松隈 潤]
標準必須特許(SEP)を巡る国際訴訟と国際裁判管轄―国際私法の視点から [長田 真里]
ICSID条約における締約国の「機関」とは「統治権能の一部」の行使を授権された団体であるか?―ICSID条約における「国民」概念の解釈のために [望月 洋佑]
●2024年度分貿易・投資紛争事例の概況
220 p. ; 21 cm.